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第二十五番札所 長谷山 観音院
石川県金沢市東山 1-38-1 (00.8)
四万六千日の準備のため寺院は大忙しで在った 旧暦の七月九日がその日に当たり此の日参拝すれば四万六千日の功徳が在ると信じられる
各寺院の御住職が何人か集まり行事を行うため又多くの方に参拝を頂くためにも各寺院は日を違わして行う事が多いと云う 納経印へ 他の寫真へ 観音院へ 地圖へ
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第二十六番札所 臨川山 源法院
石川県金沢市尾張町 2-14-13 (05.8)
古い街並みの中に建つ 街並みは以前の茶屋街で在る 狭い境内で在るが樹木が茂は寺院だけで在る 金沢観音札所の幟と共に弘法大師霊場と石碑が立つ 本堂は扉を開けて香煙が立ち扉には友禅工房 友野と木札を付ける 石川県へ 地圖へ
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第二十七番札所 嵩岳山 少林寺
石川県金沢市野町 3-1-39 (02.5)
前田藩は鋳物師を召して武具甲冑を造り後は併せて梵鐘 佛具を造り茶道の釜までも造る様に成り宮崎寒雉は御用釜師として多くの名品を残しており加賀では謡曲
茶道等は武士に限らず町人までも嗜む様に成って居たと云う 此の宮崎寒雉家の墓所の寺院で在ると云う 石川県へ 地圖へ
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