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第一番譲札所 出雲大社
島根県出雲市大社町杵築東 195 (05.4)
駐車場からは名物を売る土産物店の間を通り抜けると大社の象徴の様な大注連縄の懸かる神楽殿に出る
形は神楽殿で在るが近代的な社殿で在り 寶物殿 社務所も又しかりで在る 瑞垣の内は歴史を重ねた御本殿で在る 朱印へ 他の寫真へ 詳細寫真へ 出雲大社へ 地圖へ
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第二番瀧札所 浮浪山 鰐淵寺島根県出雲市別所町 148 (05.4)
観音を祀る本堂で在る根本堂の朱が目に入る 本堂境内は拓けて廣く開山慈覺大師が勧請したとする摩陀羅神社が左に鎮座し右の大木の下は鐘楼
寫真に寫した釋迦堂が建つ 傳える浮浪の瀧 蔵王堂は此より離れて在る 納経印へ 他の寫真へ 鰐淵寺へ 地圖へ
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第三番札所 醫王山 一畑寺
島根県出雲市小境町一畑 803 (05.4)
本堂で在る薬師堂の右が観音堂左が寺務所で在る薬師堂との間には等身の十六羅漢像が表情を豊かにして並ぶは喜怒哀楽を共に分かち合える様に感じがする
お茶湯を分かち与えられ頂いたり目に付けたりして病気平癒か叶うと信じると云う 納経印へ 他の寫真へ 一畑寺へ 地圖へ
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