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第百三十番札所 菩提山 穴太寺
京都府亀岡市蘇我部町穴太東の辻 46 (02.4)
悪徳代官の夫人は佛教に帰依し観音像を求めた 届けた佛師に代官は名馬を與えたが取り返す為矢を射て殺めようとするが矢は届けられた観音像の胸に刺さっと云う
本尊は秘佛で矢の傷が見えると云い身代わり観音と呼び信仰が篤いとと云う 納経印へ 他の寫真へ 穴太寺へ 地圖へ
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第百三十一番札所 籠神社
京都府宮津市大垣 430 (99.9)
天橋立が参道であったと云う 神門を通り真っ直ぐ拝殿に進む 一宮でこの神社は元伊勢と云う 伊勢神宮の神官家が神社の始まりで在ると云う
神明創りで千木は内削で棟持柱が見える 神域と感じる境内で在る 朱印へ 他の寫真へ 籠神社へ 地圖へ
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第百三十二番札所 青葉山 松尾寺
京都府舞鶴市字松尾 532 (10.4)
優しい姿をした青葉山の中腹で大木に囲まれ本堂が建つ
本堂前には燈明堂が設けられ線香の煙の絶えることなく早朝から札所の雰囲気を醸し出して居る 御本尊は憤怒の像 馬頭観世音菩薩で威光在る話が幾つか残ると云い
威光の像は本尊の胎内佛となって居ると云う 納経印へ 他の寫真へ 詳細寫真へ 松尾寺へ 地圖へ
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